BTC、CPI通過も反応0.33%どまり 相関がついに逆転へ 7月米CPIが予想通り3.4%だったにもかかわらずBTCの反応は発表後1時間でわずか+0.33%にとどまった。BTCと金融緩和指標の相関は+0.21から-0.778へ逆転しており、マクロ主導の値動きが終わりつつある可能性を示すデータが揃っている。 BTC 2026-08-13